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▼2015/07/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.171 「中国 失われた市場」
▼2015/07/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.170 「急落した中国株式市場」
▼2015/06/15  朝倉慶の隔週レポートvol.169 「混乱する国債市場」
▼2015/06/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.168号「円安の裏にあるもの」
▼2015/05/15  朝倉 慶の隔週レポート167号 「中央銀行の恐れ」
▼2015/05/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.166 「上海市場はバブル?」
▼2015/04/15  朝倉 慶の隔週レポートvol.165 「日経平均2万円乗せ」
▼2015/04/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.164 「アジアインフラ投資銀行」
▼2015/03/16  朝倉 慶の隔週レポート vol.163 「強烈なECBのQE(量的緩和)」
▼2015/03/02  朝倉 慶の隔週レポートvol.162 「走り出した株式市場」
▼2015/02/16  朝倉 慶の隔週レポートvol.161 「驚愕の緩和ラッシュ」
▼2015/02/02  朝倉 慶の隔週レポートvol.160 「乱高下する国債相場」
▼2015/01/19  朝倉 慶の隔週レポートvol.159 「欧州の試練」
▼2015/01/05  朝倉 慶の隔週レポートvol.158 「2015年の株式市場」
▼2014/12/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.157 「円安の光と影」
▼2014/12/01  朝倉慶の隔週レポートvol.156 「逆オイルショック」
▼2014/11/17  朝倉 慶の隔週レポート vol.155 「原油安という新時代」
▼2014/11/04  朝倉 慶の隔週レポート vol.154 「驚愕の追加緩和」
▼2014/10/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.153 「ユーロ圏の景気後退」
▼2014/10/01  朝倉慶の隔週レポートvol.152「債券王(ボンドキング)の凋落」
▼2014/09/16  朝倉慶の隔週レポートvol.151 「円安の行方」
▼2014/09/01  朝倉慶の隔週レポートvol.150 「資源不況とメジャーの戦略」
▼2014/08/18  朝倉慶の隔週レポートvol.149 「先行きが見えない欧州経済」
▼2014/08/01  朝倉慶の隔週レポートvol.148 「雇用なき世界の到来」
▼2014/07/15  朝倉慶の隔週レポートvol.147 「出口」という幻想
▼2014/07/01  朝倉慶の隔週レポートvol.146 「マネーの洪水の帰結」
▼2014/06/16  朝倉慶の隔週レポートvol.145 「苦悩するECB」
▼2014/06/02  朝倉慶の隔週レポートvol.144 「インドの勃興(中国からインドへ)」
▼2014/05/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.143 「崩壊する中国不動産バブル」
▼2014/05/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.142 「GPIFの株式購入と追加緩和」
▼2014/04/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.141 「フラッシュ・ボーイズ」
▼2014/04/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.140 「ロシアの代償」
▼2014/03/28  2014年後期 朝倉慶の21世紀塾 セミナー公開しました!
▼2014/03/17  朝倉 慶の隔週レポート vol.139 「始まった賃金上昇」
▼2014/03/03  朝倉 慶の隔週レポート vol.138 「過渡期に来た商品相場」
▼2014/02/17  朝倉 慶の隔週レポート vol.137 「日本株の変調」
▼2014/02/03  朝倉 慶の隔週レポート vol.136 「始まった新興国の混乱」
▼2014/01/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.135「中国という最大のリスク」
▼2014/01/06  朝倉 慶の隔週レポート vol.134 「イエレンのFRB」
▼2013/12/16  朝倉 慶の隔週レポート vol.133 「加速し始めた円安」
▼2013/12/02  朝倉 慶の隔週レポート vol.132 「一人勝ちする株式投資」
▼2013/11/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.131 「JPX日経400」
▼2013/11/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.130 「やめられない量的緩和」
▼2013/10/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.129 「イエレン新議長」
▼2013/10/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.128 「NISAがもたらすもの」
▼2013/09/17  朝倉 慶の隔週レポート vol.127「注目のFOMCと日本の行く末」
▼2013/09/03  2013年11月 大阪講演決定! 朝倉慶の21世紀塾
▼2013/09/02  朝倉 慶の隔週レポート vol.126 「サマーズの復権 パート2」
▼2013/08/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.125 「サマーズの復権」
▼2013/08/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.124「米国債下落の衝撃(パート2)」
▼2013/07/17  2013/07/16 朝倉 慶の隔週レポート vol.123
▼2013/07/16  朝倉 慶の隔週レポート vol.123 「逆流するマネー」
▼2013/07/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.122 「米国債下落(金利上昇)の衝撃」
▼2013/06/26  札幌特別講演8月に決定!!!朝倉慶の21世紀塾
▼2013/06/25  危険水域に近づく中国
▼2013/06/17  朝倉 慶の隔週レポート vol.121 「危険水域に近づく中国」
▼2013/06/03  朝倉 慶の隔週レポート vol.120 「始まった国債暴落への道」
▼2013/05/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.119 「平成の真珠湾攻撃」
▼2013/05/07  2013年7月 朝倉慶の21世紀塾 名古屋講演 開催決定しました!
▼2013/05/07  2013年9月 朝倉慶の21世紀塾 福岡講演  開催決定しました!
▼2013/05/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.118 「沈みゆく巨艦 ザ・生保」
▼2013/04/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.117「機能停止した国債市場」
▼2013/04/08  2013年後期 朝倉慶の21世紀塾(セミナー) 募集を開始いたしました! 
▼2013/04/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.116 「止まらない株高」
▼2013/03/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.115「無謀な国債の高値購入」
▼2013/03/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.114 「イタリア選挙と日本」
▼2013/02/28  2013年5月 朝倉塾 大阪特別講演を開催いたします
▼2013/02/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.113「動き出した大物投資家」
▼2013/02/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.112「グレートローテーション」
▼2013/01/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.111「日本国債特集番組」
▼2013/01/04  朝倉 慶の隔週レポート vol.110「今後の資産運用」
▼2012/12/17  朝倉 慶の隔週レポート vol.109 「徳政令が切れる時」
▼2012/12/06  朝倉慶 月刊CDマガジン「経済のゆくえ」2012年12月号試聴できます!!
▼2012/12/03  朝倉 慶の隔週レポート vol.108 「追い込まれる日銀」
▼2012/11/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.107 静かに進む「プランB」
▼2012/11/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.106 「イラン問題、最終ステージへ」
▼2012/10/24  2013年前期 朝倉慶の21世紀塾 セミナー公開しました!
▼2012/10/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.105 「華為技術」
▼2012/10/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.104 「色あせたQE」
▼2012/09/18  朝倉 慶の隔週レポート vol.103 「金本位制への足音」
▼2012/09/03  朝倉 慶の隔週レポート vol.102「衰退が始まった中国」
▼2012/08/16  朝倉 慶の隔週レポート vol.101 更新しました
▼2012/08/01  朝倉 慶の隔週レポート vol.100 「最終局面に入った国債バブル」
▼2012/07/17  朝倉 慶の隔週レポート vol.99 「LIBORの深淵」
▼2012/07/02  朝倉 慶の隔週レポート vol.98 「追いつめられたドイツ」
▼2012/06/15  朝倉 慶の隔週レポート vol.97 「国債バブルとCDS」
▼2012/06/01  朝倉 慶の隔週レポートvol.96 「ドラグマゲドンの到来」
▼2012/05/15  朝倉 慶の隔週レポートvol.95 「ロンドンの鯨」
▼2012/05/01  朝倉 慶の隔週レポートvol.94 「TARGET2」
▼2012/04/16  朝倉 慶の隔週レポートvol.93 「ぶり返したスペイン危機」
▼2012/04/02  朝倉 慶の隔週レポートvol.92 「機能不全となった日銀」
▼2012/03/15  朝倉 慶の隔週レポートvol.91 「ギリシア救済の真相(深層)」
船井幸雄が“経済予測の超プロ”と認め、 その鋭い洞察力・分析力・直観力に注目が集まっている朝倉慶氏。 経済本は、3万部を越すのは難しいといわれるなか、出版する本はことごとく重版がかかり、現在は、5万部を越える著書を出し続け、海外へも普及し、韓国・台湾でも出版される勢いです。

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朝倉氏は、現在も金融界の最前線でご活躍され日々変化する状況を、 いち早くキャッチできる立場におられ、その独自の経済分析や予測力は、多くの見識者より、高い評価を受けています。 
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「経済のことは気になる。新聞やニュースはチェックしているが、マスコミでは知らされない、現場の真実の情報を朝倉さんならではの視点で読みたい、生活に活かしたい」という方にオススメ。 
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レポート

2015/07/15 朝倉 慶の隔週レポート vol.171

日本株は再度上昇へ
ギリシャ情勢や中国情勢の混乱で大荒れしていた
株式市場ですが、ギリシャ支援が合意し、中国株の
下落が止まって落ち着くと一気の戻しとなっています。
欧米市場も堅調でニューヨークダウも18,000 ポイント
乗せ、ドイツDAX市場はじめ欧州の株式市場も
5 日続伸となっています。また本日はイランとの
核協議も妥結に至りました。一応は世界を覆っていた
懸念材料が一時的とはいえ、解決方向へ向かっています。

2015/07/01 朝倉慶の隔週レポートvol.170

チャンス到来か
ギリシャ情勢の悪化をきっかけに世界中で資本市場が混乱状態となっています。
リーマンショックの時のような激しさではないですが、ここまで順調に推移してきただけに大きな波乱に市場は戸惑っているようです。
また、本文で指摘したように中国の株式市場も大幅安から乱高下を繰り返して混乱模様です。
さすがに年初から順調に上昇してきた日本株も今週初めは大きく下落しました。
それでも日経平均は2 万円を割れることなく底堅さをみせています。

2015/06/15 朝倉慶の隔週レポートvol.169

今週は小動きか
「円はこれ以上下がりそうにない」。先週飛び出した黒田日銀総裁の発言は、円相場の
地合いを変えました。この発言後、円相場は一気に2 円近く円高に動き、122 円台まで入
りその後123 円台で推移しています。いきなりの円安けん制発言で株式市場も動揺しました。
しかし一応2 万円の大台は死守しました。
基本的に株高、円安のトレンドが変わることはないですが、黒田発言のように思わぬ展開
に見舞われるのが相場の常です。

2015/06/01 朝倉 慶の隔週レポート vol.168

株高、円安は続く
本文で書いてきたように、為替は完全にドル高方向へシフトしてきました。
先週末発表になった米国の1-3 月期GDPの改定値はマイナス0.7%となって、米国では1-3月期がマイナス成長になったことが確認されました。速報値の0.2%増からの下方修正です。
これを受けてニューヨークダウは100 ドル以上下げています。

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日本や世界の経済に関心が高く、 それらを把握しておくことが仕事にも影響するという方や、 株や投資に興味があり、実際に行ってもいる。 または、朝倉氏オリジナルの情報を得たい、 さらに移動中に経済を勉強したいという方などにオススメ。

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