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東京都港区港南2-13-34
NSS-ll ビル10F 〒108-0075
TEL : 03-5769-3271
FAX : 03-5769-3200
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今までのJUST 「ワクワク幸運塾」 「ビッグトーク」
「船井幸雄のホンモノトーク」
「小山政彦のビジネスイノベーション」の
それぞれがご購入いただけます。 (ゲストの方の肩書きは取材当時のままとなっておりますことをご了承ください。)
※CD、またはカセットのどちらかをお選びいただけます。
3,150円(税・送料込み) |
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2006年12月号ビッグトーク
国際政治評論家
中丸薫氏
国民が事実を知らされないことは怖いこと。常に世界を見つめる中丸さんだからこそ伝えられる事実をお聞きください。
これまで186カ国を訪問し、国家元首をはじめ、あらゆる分野のトップレベルの人たちと会談を重ね、真の世界平和への道を模索しながら、国際政治の舞台で活躍を続ける中丸薫さん。
まず小泉元首相が残した負の遺産について、私たちは、どれだけ理解しているでしょうか?例えば、郵政民営化には、350兆円の簡保のお金が米国のファンドにそっくり持っていかれる危険を含んでいます。
他にも、“シークレットガバメント”や“闇の権力者”が世界を意のままに動かしている事実や9.11のテロは、米国政府の自作自演であり、遺族400家族が政府を相手取って集団訴訟を起こしていることなど、ご存知の方は少ないのではないでしょうか?
今月のビッグトークをぜひお聴きいただき、真実に目を向けることはもちろん、自分たちの手で国益を守ると共に、日本人としてのビジョンを持って立ち上がりましょう!
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2006年11月号ビッグトーク
海洋冒険家
白石康次郎氏
今年10月から、約7ヶ月かけて7つの海を渡る世界一長く過酷なレースに挑んでいる。レース直前の冒険家の心うちとは?
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2006年10月号ビッグトーク
(株)ホンダカーズ中央神奈川 代表取締役会長
相澤 賢二氏
顧客満足の真髄
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2006年9月号ビッグトーク
落語家 真打
三遊亭楽春氏
落語もビジネスも“心遣い”がきめて!
5代目三遊亭円楽に入門し、落語家としての芸人生活は20年以上。古典落語を中心にしながらも、ビジネスマンが現場で役立つオリジナリティあふれる落語で、新風を送り込む三遊亭楽春師匠。
落語家の長い修行期間は、「ムキュウ」生活。無給と無休から学んだ「お金の重み」「お客様への心配り」を語っていただいています。
楽春師匠の落語も収録された特別講演録となっております。高座を一席聴くだけで、いくつものビジネスのヒントが見つかります!
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2006年8月号ビッグトーク
松山バレエ団 総代表 清水 哲太郎氏 同団長 森下 洋子氏 バレエ芸術への求道心が、人を幸せにする
現役生活55年を越えた今も、世界のプリマバレリーナとして私たちに輝かしい舞台を見せてくださる森下洋子さんと、公私共に森下さんを支え、松山バレエ団の総指揮をとるプリンシパル清水哲太郎さんにバレエへの想い、舞踊家が社会に果たす役割について伺いました。
まさにバレエ漬けの毎日。1日のメニューが終わらないと、食事もせず、取材も一切、受けないそうです。そこまで、お二人をそうさせるモノ、バレエを通してお客様に伝えたい精神とは、何なのか?敷居が高いと思われがちな芸術だからこそ、観客とのふれあいを大切にする精神とは何なのか?
今月のビッグトークを聴いて、松山バレエ団の素晴らしい舞台も、ご覧になってみてください!
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2006年7月号ビッグトーク
竹田製菓株式会社 代表取締役会長 竹田 和平氏
平成の花咲爺「ありがとう!」の力
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2006年6月号ビッグトーク
株式会社日本パートナー会計事務所 代表取締役会長 神野 宗介氏
「自利利他」の精神で生きてゆく
高杉良原作『不撓不屈』が映画化され、6月17日から全国一斉ロードショーになりました。この実話に基づいた主人公、故飯塚毅氏を人生の師と仰ぐ神野さんにお話を伺いました。
「飯塚事件」から学んだものとは何か?それは、故飯塚氏の座右の銘でもある「自利利他」の精神、世のため、人のため、社会のために精進努力することを自分の喜びとし、幸福とすることだと神野氏。
今もなお、大学院で学ばれ、燃える情熱をお持ちの神野氏から最新の事業経営をお聴き逃しなく!
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2006年5月号ビッグトーク
チベット声楽家 バイマーヤンジン氏 「子どもたちに教育を!」 チベットのマザーテレサ
「徹子の部屋」にも出演し、チベット声楽家として日本で認知度を高めたヤンジンさん。 幼少時代は、朝5時に起き、親の手伝いで放牧する家庭で育つ。 10人兄弟のうちただ一人大学を出て、日本人男性と結婚。 日本に嫁ぎ、ご主人の家族と暮らす。 チベットの母からは、「決して言い応えしない、我慢する。嫁いだ家の仕事を一生懸命する」そのことで長い年月の間にいつか認めてもらえるからと教わったヤンジンさんは、親、兄弟を大切にすることが最も大切と言う。 彼女の話から今の日本人が学ぶところは多い。 |
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2006年4月号ビッグトーク
故中村久子氏の次女 中村 富子(ナカムラ トミコ)氏 四肢を失った母「中村久子」の人生を語る
3才の時に突発性壊疽という病気で両手足を失い、学校にも行けずに育った久子さん。 成人してから「見世物興業」に入り、苦難の人生を送る。 しかし、口で針と糸を操り、布を縫い、料理もできたという。 その壮絶な人生ち母の素晴しい愛、生き方について次女の富子さんが淡々と語る感動の一作。 |
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2006年3月号ビッグトーク
シンクタンク藤原事務所 所長 藤原 直哉(フジワラ ナオヤ)氏 グレートコラボレーションの時代へ
マスコミで報道されているライブドア事件についての反省が語られていますが、藤原さん独自の刺激的で的確なコメントは、より日本人の心を捉え、マスの意見をバッサリ「斬り捨てゴメン」。 物の見方、分析について今や「藤原流白刃とり」的提言が、リスナーに受けています! ニートやフリーターの若者たちに決して悲観しない藤原分析の極意に納得するはず。 |
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2006年2月号ビッグトーク
自動車評論家・レーシングドライバー 太田 哲也(オオタ テツヤ)氏 生きることにチャレンジし続ける
富士サーキットを疾走するフェラーリの魔術師と言われたレーシングドライバー太田さんは、一瞬の事故で全身大やけどの瀕死の重傷を負った。 顔や指のやけどで再生手術を20回以上受けるなか、「死」を考えていた太田さんが、何故人生のドン底から抜け出ることができたのか、太田さんのお話は「悩める中高年の方たちへのメッセージとしても心に迫る。 |
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2006年1月号ビッグトーク
株式会社アイ・エイチ・エム代表取締役会長 江本 勝(エモト マサル)氏 「愛と感謝」の祈りで、世界の水をきれいにしよう
水に「ありがとう」という文字ラベルを貼ると、水の結晶が美しい形を作り、「ばかやろう」という文字を貼ると、水の結晶ができない。 これは一体どういうことだろう。 「波動」研究の第一人者であり、「水からの伝言」が世界中で絶賛されている著者江本勝さんに「波動」「共鳴」とは何か?人々の心とどんな関係があるのか、水を通して、心の領域を分かりやすく語っていただきます。 |
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