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東京都港区港南2-13-34
NSS-ll ビル10F 〒108-0075
TEL : 03-5769-3271
FAX : 03-5769-3200
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今までのJUST 「ワクワク幸運塾」 「ビッグトーク」
「船井幸雄のホンモノトーク」
「小山政彦のビジネスイノベーション」の
それぞれがご購入いただけます。 (ゲストの方の肩書きは取材当時のままとなっておりますことをご了承ください。)
※CD、またはカセットのどちらかをお選びいただけます。
3,150円(税・送料込み) |
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2007年12月号ビッグトーク
エッセイスト
佳川 奈未氏
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2007年11月号ビッグトーク
国際問題アナリスト
藤井 厳喜氏
米・中による日本包囲網のシナリオ
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2007年10月号ビッグトーク
女優・歌手
松島 トモ子氏
命の大切さを華にかえて
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2007年9月号ビッグトーク
アルバート・アインシュタイン医科大学 教授
新谷 弘実氏
胃相・腸相をよくする「Dr.新谷式食事法」
『病気にならない生き方』パート1と2、併せて170万部を突破する大ベストセラーの著書の新谷先生に「健康で長生きできる食事法」を伺う!
今や国家予算の半分近くまで膨れ上がった国民医療費。まだまだ先の見えない世の中で「自分の健康は自分で守る」これからの時代のキーを握るのは何か?
今月は、約40年間に渡り、アメリカと日本で35万例を超える胃腸内視鏡検査およびポリープ切除を行い、この分野で世界的権威である新谷先生に「健康で長生きできる食事法」について伺います。
「内視鏡で腸相を見ると、腸がどれほど老化しているかによって、その人の体の実年齢がわかる。」と新谷先生。胃相・腸相が悪いとされる腸自体が硬く、狭い腸にさせてしまうのは、どのような食歴がなのでしょうか?
また、具体的にどのような食事を採り、食べ方をすれば良いのでしょうか?ぜひ、新谷先生のお話を参考にしていただき、胃相・腸相を良くしていきましょう!
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2007年8月号ビッグトーク
絵本作家・児童書作家・小説作家・読み聞かせ隊長
志茂田 景樹氏
50・60代になったら、「目指せ!オンリーワン」
直木賞作家であり、奇抜なファッションセンスで注目を集め、テレビでもお馴染みの志茂田さんの自分らしさを貫いて新しい世界を切り開くコツとは何か?
志茂田さんの現在の肩書きは「よい子に読み聞かせ隊 隊長」。1998年からスタートして、延べ公演回数は既に1100回以上を数えます。しかし、それまでに持った肩書きは数知れず、20数種。およそ文学とはかけ離れた職業を転々とされ、ようやくマスコミ関連の記者になったのが29歳の時でした。先の見通しの立たない転職を繰り返していた当時、不安や焦りは感じなかったのでしょうか?
そして志茂田さんは、50代、60代を「自分自身を素直に出せる年代」であると位置づけます。それは何を意味することなのでしょうか?
「周りがどう評価するかではなく、自分がどうしたいか。心からいいと思ったことを貫き通し、継続すれば、周りも認めざるを得ないし、それが“本物”ということ。」と勇気づけられる志茂田さんからのメッセージをぜひ、お聴きください。きっと、あなたの今後の生き方のヒントになることでしょう。
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2007年7月号ビッグトーク
有限会社 超越意識研究所 代表
寺山 心一翁氏
ガンに愛を送る
船井幸雄の認める賢者の一人である寺山さんが語る壮絶な末期ガンから蘇ったエピソード、寺山さんの演奏するチェロの音色と共にお届けします。
西洋医学に頼らず、自然治癒力で末期ガンを克服したご自身の経験をもとに、世界各国で講演・ワークショップを行う寺山さん。
自分の余命を感じ取った時点では、死へと向かうカレンダーに×をつけていたそうです。しかし、悲しんでばかりいても仕方がないと思ったときから第一の変化が始まりました。一体、何をして、どのような考えの変化がもたらしたものなのでしょうか?
また、ガンを治す最高の薬は何なのでしょうか?ガンが治る人と治らない人の決定的な違いとは何なのでしょうか?
寺山さんが奏でるチェロの音色と共にお聴きください。今の私たちに必要なものが何かが自ずとわかってくる60分です。
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2007年6月号ビッグトーク
作家 中谷 彰宏氏
(株)船井総合研究所 代表取締役社長
小山 政彦氏
ホスピタリティの極意 !)勝負は人!!)
中谷氏と小山社長の対談をノーカット版でお届けする特別企画!
お二人の共通点を通して、もてなしの大切さや成功の秘訣をお話いただきます。
今月は、ロングセラー作家の中谷氏と船井総研の小山社長による対談をお届けする特別企画です。
オススメの旅館やホテルを聞かれた場合、中谷氏は「○○さんに会いに行ってみてください」と答えられるそうです。また小山社長は、あるフレンチレストランのソムリエに会いたくて、そのお店に通ってしまうそうです。お二人が認めるホスピタリティを感じる人とは、どのような人なのでしょうか?
また、デジタル社会の今こそ、“手書き力”が重要になってくるようです。
お二人の対談をお聴きになると、真のホスピタリティが身につきます!
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2007年5月号ビッグトーク
株式会社 東京教育技術研究所 代表取締役社長
向山 洋一氏
イジメ・学級崩壊を根絶しよう!
社会問題にもなっているイジメや、スキルの低い教師の増加といった日本の教育現場が抱える実態と、それを解決する糸口をズバリ解説!
現役の小中学校教師たちが培った効果的な授業構成や、指導ノウハウを研究する機関である「教育技術法則化運動(TOSS)」を主宰する向山氏に、日本の教育現場が抱える実態と、それを解決する方法を伺います。
「イジメの最大の問題は、イジメを発見して対処するシステムがないこと」で、教育技術を医療技術に例えると、「触診」、「問診」、「検査」で、イジメの約半数は、教師が発見できるという。しかし実際には「教師の力量が低い」という現実があり、教師者自身が一日も早く自らのスキルを向上させ、子どもたちの持っている能力を存分に伸ばしてやれるだけの教育システムの成立が望まれます。
小中学生の子どもをお持ちの方はもちろん、皆様に聴いていただきたいお話です。
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2007年4月号ビッグトーク
三多摩医療生協国分寺診療所 外科医・医学博士
土橋 重隆氏
ガンになって、治る人と治らない人がいるのは、何故でしょうか?
今までの常識を覆し、アッと驚く『ガンの最新情報』をお届けします。
ガンになりやすい人の傾向があることをご存知ですか?今月は、著書『ガンをつくる心 治す心』が話題の土橋先生に、驚きのガンの新常識についてお話を伺います。
土橋先生はガン患者へのインタビューによって、いくつかの共通点を発見され、同じ乳ガンでも、その人の性格や生活によってガンの部位が変わると気づかれます。また、ある程度の年齢に達したら自分の体調を気遣い、より体にいいものを求めるのが健康の秘訣と考えがちですが、健康的なものが必ずしも幸せにつながるとは言い切れないというお話に驚きます。日本人の真面目な国民性ゆえに、真面目さが逆にガンの原因になることもあるようです。
今月のビッグトークをぜひお聴きいただき、ガンに対する新しい価値観を見つけてください。
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2007年3月号ビッグトーク
(株)ラシーマ 代表取締役
島袋 勉氏
不慮の事故により、両足を切断。しかし両足義足を装着してフルマラソンを完走する。その不屈の精神と前向きなパワーは、どこから来るのか?生き方や日々のエピソードを伺う。
気がついたときは、集中治療室のベッドの上。アメリカへの視察旅行の帰りに立ち寄った千葉県船橋市の踏切で、電車事故に遭い両足切断、絶望と無気力に。しかし、病院内で出会った障害を持ちながらも何とか生きぬいている人々や母親からの「何も学ばなければただのバカだよ」という言葉、幼い頃の弟との死別によって、両足は、もう生えてこないのだから、障害を引け目と感じずに普通の人と同じように生活したいと、島袋さんは思うようになられました。
その後は、どこまでも諦めずに常に発想をプラスに転換し、前進し続け、両足義足をつけてのフルマラソンを完走させたパワーの源とは何か?その日々の考え方・生き方は、私たちに深い感銘と気づきを与えてくれます。2月に開催された東京マラソンも、完走された島袋さんのビッグトークをぜひお聴きください。
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2007年2月号ビッグトーク
(株)S・Yワークス 代表取締役
佐藤 芳直氏
船井イズムを継承する佐藤氏が発信する「船井幸雄の言葉」、そして「経営の目的は永続にある」とおっしゃるご自身のコンサルティング哲学とは?
元・船井総研のトップコンサルタントとして長年活躍し、船井幸雄から「10年に一人の天才コンサルタント」と称された佐藤さんに、お話を伺いました。
入社してから25年の間に船井会長から受けた言葉をノートに書き綴り、その中でも一番心に残るのは「人間は生成発展するために生まれてきた」という言葉だそうです。他、多数の船井会長から受けた言葉のエピソードを交えながら、佐藤さんが理解した言葉の意味をお聴きください。
また、「100年永続できる企業」のポイントを3点お話いただいており、胸に熱くこみ上げるものを感じられる感動的なお話です。企業の意義から、その企業で働く自分たちの真意が見えてきます。
ハンカチをご用意になり、今月のビッグトークをぜひお聴きください。
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2007年1月号ビッグトーク
フリージャーナリスト
ベンジャミン・フルフォード氏
9.11同時多発テロは米政府の陰謀だった!?日本在住20年以上のフルフォード氏のこれまでの生き様と日本人へ向けてのメッセージとは何か?
暗部に蓋をして情報操作を行うマスコミ業界に見切りをつけ、フリージャーナリストとして国内外のタブーに迫るフルフォードさんに、お話を伺いました。
9.11米国同時多発テロが米政府の捏造であるならば、戦後のいろいろな“ウソ”が明らかになり、戦後、日本が米国から受けた洗脳を解く機会がやってきたようです。
マスコミに惑わされることなく情報を整理・消化し、今こそ自分たちの世界観を変えましょう!新年のスタートにふさわしい今月のビッグトークをぜひお聴きいただき、新しい時代のための体制づくりに挑戦していきましょう!
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