私たちに何かを警告するように、経済恐慌という人災ばかりではなく、各地の火山活動が活発になっているなど、天災も増え続けているようです。時代の大変化は間違いないでしょう。このような時代に、大事になってくるものは何でしょうか?
この5月に、棋士の羽生善治さんとの対談をまとめた『人間力』(ビジネス社)が発売されました。「人間力」とは、どういうものなのでしょうか?また、「人間力」を身につけるには、どうしたらいいのでしょうか?さらに「人間力」がある人には、どのような共通点があるのでしょうか?
後半の本物商品の紹介は、「高濃度熊笹エキス」とこれを扱う(株)鳳凰堂 代表の土田裕三さんです。船井会長の「高濃度熊笹エキス」との出会いとは?また、その働きとは、どのようなものでしょうか?船井会長が注目する「高濃度熊笹エキス」を、よろしければ、ご自身でお確かめになって、お試しになられてはいかがでしょうか?
何でもクエスチョンのコーナーでは、船井会長と縁が深い中村天風さんとの共通点と天風さんから学びたいことを聞いています。その答えは?
ぜひ、今月のホンモノトークで、船井会長からの最新情報をお聴きになり、あなたの今後の生き方にお役立てください!
 
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人間力の基本は、努力して、経験と知識を増やし、それらをルール化しながら自分の力として体得し蓄積していくこと
人間力を身につけるには、まわりから好かれる人になり、仕事に打ち込み、天の理にしたがって生きることが大切
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この不況下でも、過去最高の数字をあげた企業・店舗があります。その筆頭が東京ディズニーリゾートです。これらの企業・店舗に共通することは何でしょうか?臥龍さんは、何のような空間を売っていると、例えていらっしゃるのでしょうか?また、大企業と並んでも見つけられる輝きを持つためには、何が必要なのでしょうか?
臥龍さんの「仕事の定義」とは、どのような定義なのでしょうか?また、この定義を実践している企業は、この不況下でも比較的元気であるそうです。
その元気な企業の1つ目が、アクティブ関東引越センターです。引越を「A地点からB地点へ荷物を運ぶ」ことから、引越しをどのようなものに変えていったのでしょうか?それによって、社員、一人ひとりのモチベーションが飛躍的に高まりました。その成功の秘訣とは?
2つ目が、ホテルアソシア名古屋ターミナルです。築35年、大赤字が4年も続き、倒産寸前まで追い込まれていたところ、奇跡のV字回復を遂げたそうです。この回復に至るには、どのようなドラマがあったのでしょうか?感動の秘話をぜひ、お聴きください。
現在、企業を弱体化させているものは何なのでしょうか?企業のトップの社員に対するどういう思いが、結果的にお客様に伝わるのでしょうか?
今月のスペシャルインタビューをお聴きいただき、「仕事の定義」を見直し、お役立てください。
 
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仕事の定義が「与えられた仕事をする」ことから「お客様を感動させる」ことに変わると、そこに感動の空間がうまれる
社内の結束力の強さが、実は大企業に対する差別化になる
トップが「自分は社員を愛しているか」という原点に立ち戻って、自ら変革しないと何も始まらない
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今月は、世界的ベストセラー作家のアラン・コーエンさんをお迎えします。
昨今は100年に1度と言われる経済不況。この状態が永遠に続くかのような報道や恐れや不安をあおられ、身動きが取れなくなっている人が多いのではないでしょうか?
この経済不況は、どこに原因があるのでしょうか?それに対して、私たちは、どのように考えて行動すればよいのでしょうか?かつて1930年代に起こった大恐慌での対処法をもとに教えていただきます。
さらに、アップル社の共同設立者の一人であるスティーブ・ジョブス氏の例をあげています。自分の意識をどのような方向へ向けたら、いいのでしょうか?
不安への対処法と人生を輝かせ、自信を持って生きるために必要な「自分の心の声」。この「心の声」を聞くには、どうしたらいいのでしょうか?
今月のビッグトークをぜひ、お聴きください。アランさんの人を優しく見つめるスピリチュアルな視点とユニークでわかりやすい切り口は、きっと、あなたの「心の声」が聞くためのサポートとなるでしょう。そして、実践してみましょう。
 
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経済不況が続く理由は、人々がお金を使うことを恐れていること
恐れを手放すためには、今ある豊かさに意識を向けることが大切
1日のうちで自分にとって幸せな物事とつながる時間を持ち、心の声に耳を傾けよう
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本当の豊かさとは何かを模索し続け、20人の仲間たちと「心と命を大切にする生き方」のモデルとして1994年にスタートした富士山の麓にあるエコビレッジ「木の花ファミリー」。この創始者である古田偉佐美さんに、時代が注目する新しい生き方ついて、教えていただきます。
「木の花ファミリー」は、血縁関係を超えて助け合いながら暮らしている共同体。その 根底に流れる精神とは、どのようなものでしょうか?
その精神のもとになった古田さんが、約30年前に経験した出来事とは、どのようなことだったのでしょうか?「命」とは、「自然」とは、何でしょうか?また、「豊かさ」とは何でしょうか?
さらに、「木の花ファミリー」独自の「お金」に対する考え方があります。具体的に「お金」は、どのように使われるのでしょうか?
ここでは、毎日の夕食後に2種類の会議が開かれます。それは、どのような会議なのでしょうか?また、この会議の意義とは?
今月のワクワク幸運塾を、ぜひ、お聴きになり、命、自然、地球について、考えてみませんか?そして、「木の花ファミリー」を訪れてみては、いかがでしょうか?
 
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(株)エートゥーナンバーレコードの代表取締役社長の田中直人氏と小山社長の対談を中心にお届けします。“経営者としての夢と経営のバランス”について熱く語り合います!
小山社長のいう本当の富とは何でしょうか?自分が経営者である場合、ワクワクと楽しいことを追い求める夢が、ビジネスとしてそれが成り立つかどうかの、経営のバランスを考える必要があります。
後半の“入小求山”では、近代日本の父と言われる渋沢栄一氏の子孫である渋澤健氏の発行する『近30年近90年の分析から近未来を読む~渋澤レポート』から、30年を目線とした投資の重要性を考えます。
トークアラカルトでは、「成長と成果を求める“見・投資会議”」についてお話しています。この会議は、具体的にどういう会議なのでしょうか?会議は単なる意思決定の場ではなく、他に、どのように活用すべきなのでしょうか?
最新の経済・経営情報は、きっと、あなたのビジネスに役立つことでしょう。今月の小山政彦のビジネスイノベーションをぜひ、お聴きになってみてください。
 
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