船井流★ワールドワイドの3回目は、今年3月より(株)船井総合研究所の第4代目の代表取締役社長に就任した高嶋社長が登場。新卒で高嶋社長が船井総研に入社し、船井会長の運転手をしながら学んだことを中心に伺います。
高嶋社長が船井会長に初めて会ったのは、新卒採用試験の最終社長面接のときでした。そのとき、船井会長から何と言われたのでしょうか?
そして、船井総研に入社して1年が経とうとする頃、“社長車の運転手”という辞令が下ります。高嶋社長は、内心どのように思ったのでしょうか?しかし、今となっては、この1年間がとても重要でした。
運転手を始めて、高嶋社長が最初に衝撃を受けたことは、どういうことだったのでしょうか?船井会長から学んだ5つの大切なことを順番に教えていただきます。
社のロゴやホームページをリニューアルし、大阪本社も新社屋となりました。高嶋社長の次世代に向けた会社づくりは、勢いよくスタートしました。今月の「船井流★ワールドワイド」をぜひ、お聴きください!
 
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仕事のスキル以前によい仕事の癖づけは早ければ早いほどいい
会社の中ではトップとの距離感が近い人ほど、よく伸びる
楽しい仕事は苦にならず、仕事と私生活を分ける必要がなくなる
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「一生音楽に関わりたい」という夢を追い続けたものの、結局たどりついたのは外資系保険会社の営業マン。飛び込み営業で、断られるのは当たり前と思っていても、何度も断られ続ければ「自分が否定された」と感じてしまい、それが恐怖心へ変わっていくことは自然の流れ。そんな内田さんが、わずか1年で1000人の頂点に立つトップセールスの座まで昇り詰めた、その成功の秘訣とは何だったのでしょうか?
大晦日に紅白歌合戦を見ていて、あることに気づいた内田さん。自分の顔を鏡に映して何を始めたのでしょうか?そして、どのような結果がもたらされたのでしょうか?
その後、さまざまな出会いと気づきが訪れ、身近な人たちの幸せを強く願うようになった内田さんは業界を越えて、夢を実現したい人へ向けたさまざまなサポート活動をおこなっていらっしゃいます。内田さんの人気のワークショップ“何ですかマン”では、なぜ、その夢を実現しなければいけないのかを徹底的に分析し、夢を明確にすることによって、何が浮き彫りになっていくのでしょうか?
まず、自分をご機嫌にすることで、家族や周りの人間、会社も地域も、社会もご機嫌になっていくという内田さん。
今月のスペシャルインタビューを、ぜひ、お聴きになって、まずは自分がご機嫌になってみましょう!
 
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営業成立の秘訣は、断られてからのステップをいかに工夫するかがポイント
自分をご機嫌にすることで、家族や周りの人間もご機嫌になり、会社も、地域も、社会もご機嫌になっていく
価値ある人たちが手をつないで地球をご機嫌にして行く時代が、もう目の前に来ている
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一部上場企業のビジネスマンの傍ら「演劇」の舞台俳優として10年間活動された平野さん。二足のわらじの経験から、演劇で観客に感動を届けるやり方とビジネスの成功には大きな関連があることに気づいたそうです。現在は、登録商標され、日本で唯一の「感動プロデューサー」として、大手企業から中小企業まで、年間100~200回の講演・企業指導を行いながら、感動創造の極意を伝え歩いていらっしゃいます。今月は、感動エピソードとともに、「感動」を提供するとは、どういうことなのか? 平野さんに教えていただきます。
平野さんの言う「感動の方程式」とは、どのようなものでしょうか?感動は何に変わるのでしょうか?
いま、企業の側からは、それぞれの社員の何を見極め、仕事の役割を配置(キャスティング)することが大切なのでしょうか?さまざまな個性を持つ社員を束ねて目標にむかっていくためには、どうすればいいのでしょうか?
今月のビッグトークをぜひ、お聴きください!ビジネス成功のヒントがきっと見つかります。
 
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さまざまな感動体験の積み重ねが、一人の人間の生き方、人生をつくっている
目の前の人を大切な人だと思い、ていねいに人間同士の絆を結んでいくことで、持続可能な感動は生まれていく
商品がいくらよくても、社員がお客様に感動を提供できなければモノは売れない。これからの時代は、企業にも演出家的存在が必要だ
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今年6月にアメリカを視察された小山会長。昨年の10月との違いも踏まえて、今後のビジネスのあり方について伺います。
2008年のリーマンショック以降、アメリカの景気低迷は続き、ラスベガスなど一部のリゾート地では人気が回復しはじめてはいるものの、消費単価や不動産の下落傾向については未だ上昇する兆しは見えないという。アメリカでは、高所得者向けと低所得者向けの商売を徹底的に対比させて見るといいようです。どのような違いがあり、日本でも応用できるのでしょうか?
小山会長の予測では、2013年頃まで日本は景気回復しないようです。「自分は中流」のつもりが、いつの間にか年収が減り、気づけば低所得者層へ入っているかもしれません。今後、さらに激しくなると予想される二極化社会において、どのようなビジネスを展開していけばいいのでしょうか?
また、「文化自給率」という言葉は何を意味しているのでしょうか?さらにその背景には、どのような想いがあるのでしょうか?そして、文化自給率を上げる、ということは、どういうことなのでしょうか?
今月も、情報がたくさんつまった未来へのグレートカンパニーをぜひ、お聴きください。
 
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アメリカでは、多くの店が低所得者層向けにギアチェンジしている
日本も低所得者層が50%以上になれば、居酒屋も1000~3000円の競争になる
1店舗当たりの利益は薄くても、チェーン展開することで、不景気な世の中でも伸びるチャンスがある
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(株)イースト・インターナショナルは、NTTグループへの企画提案サポート業務やコンビニエンスストアの経営など、幅広く事業を手がける一方、2008年に横須賀市の要請を受けて学童保育「こんぺいとう」を設立した会社です。仕事が忙しい保護者の代わりに子ども達の面倒を見ることは、戦後の厳しい時代に養護施設で育った吉田社長の恩返しの気持ちからの表れです。
どんな環境にあっても周囲の人たちへの感謝の気持ちを忘れないことが、世の中に役立つ仕事につながっていくのではないでしょうか。
後半の“入小求山”では、「夢の因数分解」をお話いただきます。漠然とした夢や目標を持つだけでは夢の実現は難しい。夢の実現には、何が重要なのでしょうか?
“トークアラカルト”は、「ローカルマネジメントからシナコンマネジメントへ」です。中島流“シナコン”とは、どういう意味でしょうか?
最新の経済・経営情報は、きっと、あなたのビジネスに役立つことでしょう。今月の小山政彦のビジネスイノベーションをぜひ、お聴きになってみてください。
 
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